(2021年度以前入学者向け科目「情報アクセスと知的処理」の対応科目)
概要
講義スライド
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実習テキスト
- この演習で作成するシステムの全体像
- プログラミングの準備
- 2年次科目「データエンジニアリング」の内容 (復習)
以下は抜粋
- Feed (RSS/Atom) の利用
- Webサービスの利用
- Webページの利用
- 形態素解析の利用
- 感情分析
- 生成AI
- サンプルプログラム Python版
- 補足
発表会
- 日時: 7月20日(月・祝) 3限
- 発表時間: 5分程度 (+質疑)
- 発表内容:
- プログラムの目的
- デモ
- 実行のタイミングに制限がある場合には過去に実行した際の画面を示してください。
- アピールポイント
- 発表者の決定方法: 立候補 (+ 当日指名)
- どんな機能が実現できたか、ぜひ結果を披露してください。プログラムの完成度が低くてもかまいません。
- 注意:
課題・練習問題
- 最終課題: プログラム(ソース)+レポート (+発表用スライド)
(7/17(金) 23:59 提出)
- 課題: プログラムの構想
- どういう機能を実現するか (参考: 過去の例)
- そのためにどういう情報を利用するか
- それはどのような形式か (調査しておくこと)
- システムの構成図
- データの流れがわかるもの。システム内の処理は表現しなくてもよい。
- 形式: スライド 3枚以上(表紙は除く) (PowerPoint もしくは PDF)
- 提出先: boxの「構想」フォルダの中
- 提出期限: 6/15 授業開始時
- 期限後に修正版を提出する際にはファイル名を変えること(元のファイルを上書きしないこと)
- 内容を大きく変えたり簡略化する場合は相談すること
- 発表: 発表2分程度, 質疑応答2分程度。発表後も内容の変更は可能。
文献案内