メディアプログラミング演習

担当:齊藤 剛
saitoh@mail.dendai.ac.jp


概要:
メデイア演習TおよびUに続き、CGおよび画像処理に関連した項目をプログラミングを通して理解すること、および、プログラミングそのものの能力を向上させることを目的とする。
項目としては、CG関連項目として領域塗り潰し、4分木などの2次元要素を扱う。一方、画像処理としては、グレースケール化、色相変換や微積分処理などを扱う。また、音に関しても扱う。
プログラミング環境は、Windowsの下、Processingを用いる。

目標:
扱う項目を詳しく理解し,処理を実装する方法を理解し,また,それらを実装するためのプログラムが作成できるようになること. 


   以下は、昨年度の参考






    



   レポート雛形5

   レポート雛形6